2019.07.12 14:13

【悲報】スマホケース、カビの温床だった

ライブドアニュースによると……

人間の生活圏にいるカビの研究を続ける大阪市立自然史博物館(大阪市東住吉区)の外来研究員、浜田信夫さんは、調査に協力した人が使っている116台のスマホカバーでカビの状況を探った。


その結果、約4割にあたる48台からカビが検出された。スマホカバー1台に付着していた個体数は、うち32台が100未満だったが、100~1千が10台、1千~1万が2台、1万以上のものも4台あり、最高は56万に達していた。カバーの内側にクモの巣状のカビの塊が肉眼で見えるものもあったという。

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